声は出るようになりましたよ
11/6(金)ぼけてきた学校に来た時曜日が木か金かごっちゃになった。階段と自転車で疲れる。バスケ疲れた汗かいた。風邪治ったらいいな!
11/7(土)風邪は少し治ったかもしれないけど汗かいて治ったかは分からない。
咳がなかなか止まってくれません。のどかゆい。
11/7(土)風邪は少し治ったかもしれないけど汗かいて治ったかは分からない。
咳がなかなか止まってくれません。のどかゆい。
のどは今日も痛いです
実力テストがありました。
国語でさえ全部埋めることなんて出来ないほどあひゃひゃでした
余った時間、問題用紙に独り言を書いていたんですが意外と書けるもんですね
寝ずに済みますよ!
国語でさえ全部埋めることなんて出来ないほどあひゃひゃでした
余った時間、問題用紙に独り言を書いていたんですが意外と書けるもんですね
寝ずに済みますよ!
ということは
のどがぴゃああああってなって声が出なくなりました。
出そうと思えば出せますがのどがアレです。それでも生きています。
世界史担当の先生の勝手な推理が受けが良いようです
受けと言ってもそのようなアレじゃないですよ決してそのようなアレじゃないですよ
大事なことなので二回言いました
自分のクラスの世界史担当の先生イコール担任なんてどうでもいいですね
クラスメートの一人が世界史の教科書を床に置いてあるとします。
必修科目の教科書を机の上ではなくて床に置いてあるとします。
それを知った担任が勝手な推測をするんですよ。
「世界史の教科書を床に置く、ということは世界史を馬鹿にしている、
ということは必修科目の単位が要らない、ということは留年してもいい、
ということは人生どうなってもいい、ということはつまり世界が破滅してもいいってことですね」
他にも先生が黒板の前にいて、黒板が見えないという発言に対しても同じことがだらだら。
メタボリックシンドロームを馬鹿にしているということや、
先生がメタボだという結論になるようです。
出そうと思えば出せますがのどがアレです。それでも生きています。
世界史担当の先生の勝手な推理が受けが良いようです
受けと言ってもそのようなアレじゃないですよ決してそのようなアレじゃないですよ
大事なことなので二回言いました
自分のクラスの世界史担当の先生イコール担任なんてどうでもいいですね
クラスメートの一人が世界史の教科書を床に置いてあるとします。
必修科目の教科書を机の上ではなくて床に置いてあるとします。
それを知った担任が勝手な推測をするんですよ。
「世界史の教科書を床に置く、ということは世界史を馬鹿にしている、
ということは必修科目の単位が要らない、ということは留年してもいい、
ということは人生どうなってもいい、ということはつまり世界が破滅してもいいってことですね」
他にも先生が黒板の前にいて、黒板が見えないという発言に対しても同じことがだらだら。
メタボリックシンドロームを馬鹿にしているということや、
先生がメタボだという結論になるようです。
金稼ぎに時間がかかりますね
ミュウツー捕まえましたよやったね!
一回目でわるあがきで自滅した後ナツメさんから電話かかってきました。
捕まえなかったら超能力で分かるんですかね。
うぃーのインターネットチャンネル、今は無料なんだそうです。
自分は有料だった頃に500ポイントで買いましたからね、
500ポイント分のうぃーウェアと交換してもらえたんですよ。
どうせなら長いこと出来るやつがいいと思ってffを選びました。
初代の。
光の勇者なのに王女様を助けたのに報酬が橋一本をかけるだけって
どういうことなの……
宿屋とか武器とか防具とか魔法を無料にしてくれればいいと思うんだ。
そんなことより助けた後の王女が主人公に
「私と一緒にここで……いやなんでもありません」って言う台詞があるんですが、
白魔術師を出して百合展開を考えたのは自分だけじゃないはず
白魔術師は顔が女の人に見えるんですよ。
その他にとある町を我が物顔している海賊が居るんですけどね、
そいつを倒したら「もう悪いことはしません」って言うんですよ
船を主人公に渡してまで。
ロケット団を見習えと思いました
一回目でわるあがきで自滅した後ナツメさんから電話かかってきました。
捕まえなかったら超能力で分かるんですかね。
うぃーのインターネットチャンネル、今は無料なんだそうです。
自分は有料だった頃に500ポイントで買いましたからね、
500ポイント分のうぃーウェアと交換してもらえたんですよ。
どうせなら長いこと出来るやつがいいと思ってffを選びました。
初代の。
光の勇者なのに王女様を助けたのに報酬が橋一本をかけるだけって
どういうことなの……
宿屋とか武器とか防具とか魔法を無料にしてくれればいいと思うんだ。
そんなことより助けた後の王女が主人公に
「私と一緒にここで……いやなんでもありません」って言う台詞があるんですが、
白魔術師を出して百合展開を考えたのは自分だけじゃないはず
白魔術師は顔が女の人に見えるんですよ。
その他にとある町を我が物顔している海賊が居るんですけどね、
そいつを倒したら「もう悪いことはしません」って言うんですよ
船を主人公に渡してまで。
ロケット団を見習えと思いました
第四十五話
イニはリヴィの隣に並んだ。
「どこに行くんですか?」
「昼飯食べた所に戻る」
「…………え?」
声がつっかかったイニの様子をリヴィは気にしていない。
「傘が邪魔になる」
右手で持っていた、貸してもらった傘に視線を落とした。
イニは目が泳ぎそうになる。自分の傘を握っていた左手に力がこもった。
「そっか、そうですね」
「だから返しに行こうかと思う」
「……」
イニの緊張感を邪魔していいのか分からないまま、ヒドウが口を開く。
「あのさ、他の鍵がどこにあるか情報収集したんだけど……」
「ね、もしかしたらくがやまの警備していた人って鍵の存在を知っていたかもしれない」
スノフォが自信を持たないヒドウの意見に反対した。はっきりした声で言われたヒドウは、そのはっきりさに飲み込まれそうになる。
「なんで?」
「考え過ぎなのかもしれないけど、ここの辺りは危険って言う程でもない。それなのに人に入られたくないってことは、大事な物を取られたくないからかなーって……うん」
「……うーん……」
歩きを止めたリヴィが振り返る。
「情報収集でデメリットがあると言うのか?」
「くがやまの周辺で情報を集めるのは危ないと思う」
スノフォは選挙カーの上で演説するように答えた。
でも、とイニが口を挟む。
「スノフォさんがいなければ、あの建物に入ることは出来なかったじゃないですか」
「あ」「えっと、じゃあ……」
「建物に入れるスノフォさんがここに来ない限り、鍵を守る必要は無かったってことか? そんなことはないと俺は思う」
リヴィはまとめると否定した。イニはすぐ否定されて、
「どうしてですか?」
「実際警備員はいたし、あの建物に入れる人は他に居るかもしれない」
「例えば誰ですか?」
「それは分からない」
「……。それじゃあ、鍵についての聞き込みはしないんですか?」
子供っぽくすねたように口をとがらせた。面白くないと言いたげな表情。年齢に合う仕草を見たリヴィの顔がほころびる。
「そんなつもりはない、全員が情報を集めることに異議が無ければな。つまらないのは嫌なんだろ?」
「……はい、情報を集めましょう!」
イニの表情が明るくなった。
リヴィは物で釣るのと似ている気がして、苦笑が混じる。
「それともう一つ気になることが…………」
笑いが止まって、言葉も止まった。地面が近い場所で揺れて振動が届く。頼りない橋を渡っている時のような揺れ方。
三人も気付いて三秒間、動かずに待っていると止まった。
「地震……かな、さっきの」
違和感がしたヒドウは不安になる。怯えた目をしていた。
スノフォはトンネルの方向へ視線を向ける。向けてから、
「トンネルの向こう側――」
最初よりも大きい揺れが起こった。
「……トンネルの向こう側から揺れが来た」
イニが三人に呼びかける。
「早くトンネルを抜けましょう、無いと思いますが崩れるかもしれません」
「ああ。走るぞ」
短く同意したリヴィが合図をかけると、
「はい」「分かった」「……分かった」
返事と同時に四人は走り出した。
揺れは続いていて、小さな揺れと大きな揺れが交互に起きる。
慣れないヒドウは遅れないように、転ばないようにと気をつけながら走る。
トンネルは揺れに対して平然としていた。
安心感を得てヒドウの気がそれたのか、
「わっ!」
でこぼこした地面にけつまずいて思わず声が出た。前のめりになって体をコントロール出来ないまま倒れる。
起き上がろうとして両手を地面に付けた。
三人は止まってヒドウを見ていて、リヴィがどうともないという顔で質問する。
「大丈夫か?」
気付いたヒドウは迷惑をかけまいとしたが、
「……大丈夫、先に行って」
「ほら、早く」
スノフォが右手を差し出した。
片手を差し出されて、ヒドウは左腕を伸ばす。
「……ごめん」
「いいよ」
頭の中から足の傷を放る。バランスを取り直しながら立ち上がった。
スノフォはヒドウから手を離して、
「行こうか」
催促がましくない言い方。
今居るトンネルに初めて入ろうとした時と、変わらない感情がヒドウをよぎった。無意識にとげとげしい強張った声で答える。
「うん」
前を向くと、四人は再び走り出した。
つっけんどんな言い方をして変わっていないことに気付いたヒドウは落ち込みながら走る。
「どこに行くんですか?」
「昼飯食べた所に戻る」
「…………え?」
声がつっかかったイニの様子をリヴィは気にしていない。
「傘が邪魔になる」
右手で持っていた、貸してもらった傘に視線を落とした。
イニは目が泳ぎそうになる。自分の傘を握っていた左手に力がこもった。
「そっか、そうですね」
「だから返しに行こうかと思う」
「……」
イニの緊張感を邪魔していいのか分からないまま、ヒドウが口を開く。
「あのさ、他の鍵がどこにあるか情報収集したんだけど……」
「ね、もしかしたらくがやまの警備していた人って鍵の存在を知っていたかもしれない」
スノフォが自信を持たないヒドウの意見に反対した。はっきりした声で言われたヒドウは、そのはっきりさに飲み込まれそうになる。
「なんで?」
「考え過ぎなのかもしれないけど、ここの辺りは危険って言う程でもない。それなのに人に入られたくないってことは、大事な物を取られたくないからかなーって……うん」
「……うーん……」
歩きを止めたリヴィが振り返る。
「情報収集でデメリットがあると言うのか?」
「くがやまの周辺で情報を集めるのは危ないと思う」
スノフォは選挙カーの上で演説するように答えた。
でも、とイニが口を挟む。
「スノフォさんがいなければ、あの建物に入ることは出来なかったじゃないですか」
「あ」「えっと、じゃあ……」
「建物に入れるスノフォさんがここに来ない限り、鍵を守る必要は無かったってことか? そんなことはないと俺は思う」
リヴィはまとめると否定した。イニはすぐ否定されて、
「どうしてですか?」
「実際警備員はいたし、あの建物に入れる人は他に居るかもしれない」
「例えば誰ですか?」
「それは分からない」
「……。それじゃあ、鍵についての聞き込みはしないんですか?」
子供っぽくすねたように口をとがらせた。面白くないと言いたげな表情。年齢に合う仕草を見たリヴィの顔がほころびる。
「そんなつもりはない、全員が情報を集めることに異議が無ければな。つまらないのは嫌なんだろ?」
「……はい、情報を集めましょう!」
イニの表情が明るくなった。
リヴィは物で釣るのと似ている気がして、苦笑が混じる。
「それともう一つ気になることが…………」
笑いが止まって、言葉も止まった。地面が近い場所で揺れて振動が届く。頼りない橋を渡っている時のような揺れ方。
三人も気付いて三秒間、動かずに待っていると止まった。
「地震……かな、さっきの」
違和感がしたヒドウは不安になる。怯えた目をしていた。
スノフォはトンネルの方向へ視線を向ける。向けてから、
「トンネルの向こう側――」
最初よりも大きい揺れが起こった。
「……トンネルの向こう側から揺れが来た」
イニが三人に呼びかける。
「早くトンネルを抜けましょう、無いと思いますが崩れるかもしれません」
「ああ。走るぞ」
短く同意したリヴィが合図をかけると、
「はい」「分かった」「……分かった」
返事と同時に四人は走り出した。
揺れは続いていて、小さな揺れと大きな揺れが交互に起きる。
慣れないヒドウは遅れないように、転ばないようにと気をつけながら走る。
トンネルは揺れに対して平然としていた。
安心感を得てヒドウの気がそれたのか、
「わっ!」
でこぼこした地面にけつまずいて思わず声が出た。前のめりになって体をコントロール出来ないまま倒れる。
起き上がろうとして両手を地面に付けた。
三人は止まってヒドウを見ていて、リヴィがどうともないという顔で質問する。
「大丈夫か?」
気付いたヒドウは迷惑をかけまいとしたが、
「……大丈夫、先に行って」
「ほら、早く」
スノフォが右手を差し出した。
片手を差し出されて、ヒドウは左腕を伸ばす。
「……ごめん」
「いいよ」
頭の中から足の傷を放る。バランスを取り直しながら立ち上がった。
スノフォはヒドウから手を離して、
「行こうか」
催促がましくない言い方。
今居るトンネルに初めて入ろうとした時と、変わらない感情がヒドウをよぎった。無意識にとげとげしい強張った声で答える。
「うん」
前を向くと、四人は再び走り出した。
つっけんどんな言い方をして変わっていないことに気付いたヒドウは落ち込みながら走る。
はじめてのあるばいとめんせつ
郵便局の年末年始のアルバイトの面接に行ってきました
ある程度の大きさの声は出せましたが緊張していた故に不安です
アルバイトの面接の決まりなんて知りませんよあひゃひゃ
とりあえず高等学校の時を思い出していました
電卓で計算しろというよく分からないのがありました
秋紀ちゃん誕生日おめでとう!
初めて二次元の子の誕生日当日に祝うことが出来ましたよ!
万実様からバトンが回ってきました
ある程度の大きさの声は出せましたが緊張していた故に不安です
アルバイトの面接の決まりなんて知りませんよあひゃひゃ
とりあえず高等学校の時を思い出していました
電卓で計算しろというよく分からないのがありました
秋紀ちゃん誕生日おめでとう!
初めて二次元の子の誕生日当日に祝うことが出来ましたよ!
万実様からバトンが回ってきました


